安全にご使用いただくために

次のような場合、通行者がドアに衝突したり、転倒したりする恐れがありますので絶対にしないでください。

ドアの軌道上に立ち止まらないでください。

ドアに駆け込まないでください。
また、斜めから進入しないでください。

ドアにさわらない
ドア、フィックスまたは壁にもたれたり、手を触れたり(押したり、引いたり)、足をかけたりしないでください。

必ずドアが開いたことを確認してから通行してください。小さいお子さまは大人が手を添えて通行してください

ドア付近での立ち話をしたり、お子さまを遊ばせたりしないでください。

開閉するドアの戸先や戸尻部分での指挟みに十分注意をしてください。

  • 身体障害者の方や目の不自由な方などの通行に際しては、十分注意をして通行していただきますようお願いいたします。